一般隅丸タイプ

一般隅丸DW011
飽きのこない書道額では一番人気のオーソドックスな普及型。APタイプは作品の大きさに限定されずフレームのスペースを自由に使えます。
DW011 APタイプ めくわ仕上げ 一般隅丸APタイプ
価格は一般隅丸クラスであるにもかかわらず、枠にボリュームが有り、高級感が漂う。
書道の規格寸法では、半切、日本画寸法では30号くらいまでの大きめの作品にも対応できる。
中間隅丸 ADタイプ 濃いめくわ仕上げ 一般隅丸落しタイプスタンダード

 

枠の正面が平らになっている
書や水墨画はもちろん、版画作品などに利用する人も多い。
また、白木仕上げは、洋間にもマッチするので和洋兼用としても使用できる。写真の額は浮かし仕様となっている。
DW010 KTタイプ 白木仕上げ 一般隅丸浮かしタイプスタンダード

 

糸面1型 
一般隅丸の中では、最も細身の枠。
内側に段を入れることで上品で、スリムなイメージをかもし出している。
かな作品や小品にはピッタリの型。
糸面1型 ADタイプ 濃茶仕上げ 一般隅丸落しタイプスタンダード

 

枠の正面が平らになっている
書や水墨画はもちろん、版画作品などに利用する人も多い。
また、白木仕上げは、洋間にもマッチするので和洋兼用としても使用できる。写真の額は浮かし仕様となっている。
DW009 ADタイプ 白木仕上げ 一般隅丸落しタイプスタンダード

 

一般隅丸の中では、背が高く正面からみた雰囲気も細いタイプの枠。従来の枠に無い変化を求める方に、最適の枠。写真の茶溜めなど、溜め塗りで、より高級感を増す。
DW014 APタイプ 茶溜め仕上げ 一般隅丸APタイプ

 

一般隅丸の中では、シンプルな型の割に、独特の雰囲気を持った純和風タイプ。書にも絵にも兼用で利用できる。昔からのランマ額などの定番フレーム。
京風1型 APタイプ 黒溜め仕上げ 一般隅丸APタイプ

 

価格は一般隅丸クラスであるにもかかわらず、枠にボリュームが有り、高級感が漂う。
書道の規格寸法では、半切、日本画寸法では30号くらいまでの大きめの作品にも対応できる。
DW013型 KTタイプ  めくわ仕上げ 一般隅丸APタイプ

 

一般角組タイプ

木製角組DK011 KP(入り子付フリータイプ)
オーソドックスな形の中に、工夫次第でいろんな額に仕上がります。表具するときにデザイン表具や作品にスジをまわすなどバリエーションが楽しめます。
DK011 KPタイプ 濃めくわ仕上げ 一般角組KPタイプ
一般角組 DK014 ADタイプ
落し型のタイプでは定番の形で、日本絵画の号寸サイズもこの形が多い、色紙サイズなど作品の入れ替えが容易。この額縁では金の内面金を使用してます。
DK014 ADタイプ 黒消し仕上げ 一般角組落しタイプスタンダード

 

一般角組 DK010 ADタイプ
落し型のタイプでは定番の形で、日本絵画の号寸サイズもこの形が多い、色紙サイズなど作品の入れ替えが容易。この額縁では共木の内面金を使用してます。
DK010 ADタイプ 黄肌めくわ仕上げ 一般角組落しタイプスタンダード

 

一般角組 DK009 APタイプ
フリータイプのAPタイプでは裏打ち済みの作品を両面テープで張り込むなど、個展や、展覧会もこのタイプの額縁が最も多い。
DK009 APタイプ めくわ仕上げ 一般角組APタイプスタンダード

 

一般角組 DK013 ADタイプ
落し型のタイプでは定番の形で、日本絵画の号寸サイズもこの形が多い、色紙サイズなど作品の入れ替えが容易。この額縁では共木の内面金を使用してます。
DK013 ADタイプ 濃茶仕上げ 一般角組落しタイプスタンダード

 

一般角組 DK012 KT浮かしタイプ
フレームの形状は、今までに無い斬新なもので、洋風にも兼用できます。展覧会などで仕様してみるのも面白い試みだと思われます。
DK012 KTタイプ 白木仕上げ 一般角組浮かしタイプ

 

高級隅丸タイプ

高級木製隅丸DW017
FTタイプ 書道によくあるタイプの作りで、マットに傾斜を持たせることによって作品に、より立体感を持たせる効果がある。作品は浮き出しパネルに表具される。
DW017 FTタイフ 黄肌めくわ仕上げ 高級隅丸FDタイプ 浮かしタイプ×3割増
高級木製隅丸DW015
BDタイプ 落し型のタイプでは定番の形で、日本絵画の号寸サイズもこの形が多い、色紙サイズなど作品の入れ替えが容易。かまぼこ状のガラス押さえ(入り子)が特徴で、この写真では、枠を隅丸にすることで和風のイメージを強調されている。
DW015 BDタイプ うるみ消し仕上げ 高級隅丸BD落しタイプスタンダード

 

落ち着いた純和風型、一段落としでも、フレームの高さがあるため、高級感が出ている。
枠の見込みが深いため、多少厚みのある作品(20/mmくらいまで)も額装できます。
京風2型隅丸 ADタイプ 濃いめくわ仕上げ 高級隅丸落しADタイプ

高級角組タイプ

デラックスタイプの浮かし型
コーナーが角組のため、用途は幅広く、且つ、フレームの見込みも深いので、どのような作品にもマッチする。個性をかもし出す浮かし型のタイプでは作品を前面に浮き出させる効果があります。作品の貼り込みには表具屋さんの手にかからなければならないため上級者向きといえるかもしれません。
DK015 BTタイプ 黄肌めくわ仕上げ 高級角組浮かしタイプ

 

一段落しの、高級フレーム。
厚みのある深い額の割に価格はお手ごろ。
これも用途は広いが、黒消し塗りにすると和風のイメージが強調される
DK017 BDタイプ 黒消し仕上げ 高級角組AD落しタイプ

 

最高級角組タイプ

最高級の文字が示すとおり、質量感にあふれるフレーム。
書道ならば、全紙サイズ、絵画ならばF50くらいまでの大きい作品にふさわしい。豪華で頑強な額縁です。
DK016最高級角組 BDタイプ めくわ仕上げ 最高級角組BD落し板入り子付タイプ

書道額といえばアルミ額というふうに、昔から決まってます。なぜなら一般の額縁より長く壁にかかっている期間が長く、耐久性を求められているからです。  
展覧会などに出展される場合は、まず、アルミ額でしょう。木製額の場合扱いが煩雑だと壊れやすいという欠点がありますが、キズが付いても目立ちにくいのと、丈夫なのがアルミ額の特徴です。サン美のアルミ額は、ステンレス額のようにさびないし、木製額のように古くなっても壊れません。それは表面が特殊な皮膜で覆われていているからで、「いつまでも美しく」という点にこだわりを持っているからです。枠のコーナーも特に頑丈に作られていて、長年お客様の指示をうけているのもそんな品質へのこだわりが秘密なのです。
アルミ額のシリーズには、従来のアルミ色とともに、木製額の雰囲気をかもし出させる柾目タイプの額や、漆塗り調のアルミ枠もございます。
 
   
高級な雰囲気をかもし出す苦漆仕様のアルミ額です。  
ブロンズ色の落ち着いた雰囲気の枠です。写真は浮きだし仕様です。  
 

刻字額

 

 

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